宮城のライターもオススメ!青森みやげの『茶屋の餅』が旨すぎる件




ちもん
こんにちは 薄毛のお土産ライター、ちもんです

親の実家があるので毎年お盆には青森行っているのですが、青森から帰ってくるたびに買っているおみやげがあります。
それが、ラグノオささきの「茶屋の餅」

これがまた美味しいんです!
今回は、ラグノオささきの「茶屋の餅」の魅力を紹介します!

 

ラグノオささきとは?

ラグノオささきは、青森にあるお菓子メーカー。
小さな駄菓子屋さんから始まって、今や全国93店舗(2017年8月現在)も展開するまでに成長しています。

そのお菓子の種類は、多種多様。
茶屋の餅のような和菓子から、ショコラやフィナンシェのような洋菓子、また青森産のりんごを使ったお菓子や郷土菓子まで、本当に色々な種類のお菓子を製造しています。

すてきな笑顔と、すばらしい味をお届けします。

公式サイトより

というコンセプト通りの、美味しいお菓子で、僕のことをこれからも笑顔にして欲しいです!

 

茶屋の餅はどんな味?美味しいの?美味しいよ!

「茶屋の餅」を端的に説明すると、クルミ入りのきな粉餅。
きな粉餅といっても、普通のお餅というよりは「ゆべし」の方が近いような気がします。
ふわふわで柔らかくてモチモチのゆべし。
めちゃくちゃ美味しそうじゃありませんか?

もちろん、きな粉との相性はバッチリ!
甘いお餅とクルミのほろ苦さのハーモニーも最高です!

パッケージは、笹の小づつみ風の凝った作りになっていて、プレゼントすると目を引くこと間違いなし!
1つ400円もしないので、負担無くおみやげを買うことができますよ!
青森へ行ったらチェックしてみてくださいな!