媒体によって「いいね」数がかわるの何なん?




ブログを毎日更新するのっていつぶりだろう。はてなで書きはじめた時は1ヶ月で終わったけど、今回は出来るだけ続けられたらいいな、と思う今日この頃。

さて、今日はワクチン接種のため会社を休んだ。やることもないので、昨日描いたスケベドット絵を魔改造。いつもドット絵を描くのにつかっているアプリ、dotpictで提供しているSNSは、えちえち画像が投稿禁止なのだ。

昨日作成した画像は、お尻を突き出したウルトラレディが何かされているところのアニメーションgifである。スケベすぎてこのブログには載せれないのが残念だ。

一方、今日魔改造した画像は、BAR風のお店で楽しむウルトラレディをコンセプトにしている。一応ウルトラレディなので身長は40メートル以上あるはずなのに、この店はどんな大きさだよ!みたいなツッコミをしたくなるお店だ。

このドット絵、dotpictのSNSの他に、Twitterにも投稿してみたのだが、反応が全然違うのが興味深い。

dotpictでは、フォロワーが増えるくらいに高評価が多くドット絵の能力が評価されていた。

しかし、Twitterでは辛うじてやっと「いいね」が少しついたくらいで、評価どころかリアクションが全然ない。スケベでもなんでもないドット絵はお呼びじゃないのかもしれない。

今日の結論としては、イラストをSNSにアップした場合、SNSによっては全然リアクションが得られない場合があるということだ。正しい評価が欲しければ、イラストを投稿するサービスを選ぶ必要があるので、皆、気をつけるといいだろう。

どんなまとめだよ。



ABOUTこの記事をかいた人

宮城県在住のフリーライター。宮城県PR記事と育毛記事が得意。育毛知識は増えていくが、髪の毛は一向に増えない。だがそれがいい。